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たのしい〈こっプラ板〉づくり 地域の授業でたくさんの笑顔

 たのしい教育研究所が月に5日間、地域で〈たのしい授業〉を実施しています。今回はその中で作った〈こっプラ板〉の人気の様子をお伝えします。

 これははじめて〈こっプラ板〉で作品を作って、とても喜んでいる子の写真です。

 この子も初めての作品に満面の笑顔で写真に写っています。

 〈たのしい教育研究所〉の放課後の授業をとてもたのしみにしている子ども達が公民館・自治会に集まって、みんなで一緒に作成します。
 その様子はまるで学校のたのしい授業の様です。

 たのしい教育研究所に関わっている人たちのほとんどは教員免許を持っている人たちですから、40人くらいの授業はお手のものです。

 プラ板アクセサリーをご存知の皆さんもいると思います。
 プラスチック板に絵を描いて、トースターなどで熱を加えるとどんどん縮んで、可愛いアクセサリーができます。

 たのしい教育研究所の〈こっプラ板〉はスーパーに売っているプラコップを使います。これは、たのしい教育研究所を設立した喜友名が、教師をしていた頃にいろいろな楽しみ方を発見して〈月刊 たのしい授業〉に書いた記事を元に授業化したものです。

 コップの形を切り取ってからデザインしていくと、いろいろたのしい作品が出来上がります。
 ヒモをつけると、世界に一つしかないキーホルダーやアクセサリーとして利用することもできます。

 いろいろな地域で〈子ども達の教育〉にたずさわっている皆さんの中で「うちの子ども達にもやってほしい」という方がいたら、気軽に研究所にお問い合わせください⇨こちら

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