学校の先生たちは〈学年末〉になってとても忙しい日々なのに、その先生たちが集まってきて、たのしい教育プログラムのアイディアセッションが開催されました。
学校だけでなく福祉の場でも、それから家庭でもハサミがあればたのしめるプログラム集を作成中です。
「こうやっていくと失敗しないかな」
「◯◯っていう説明を加えたら大丈夫だと思う」
言葉だけでなく、ワークしながらアイディアを重ね、たくさんのプログラムを構成していくことができました。
テーブルの上は教材の山です。

お互いが持ち寄った原稿は、ほぼ完成状態だと思っていたのに、こうやってたのしい教育のプロフェッショナルがそろうと、どんどん校正&構成がすすみます。

3月での電子出版が目標です。
おたのしみに!
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そばの野菜たちは全部普通に育っているので、誰かがイタズラで玉ねぎだけ折ったというのは考えにくいことです。