キノボリトカゲが減ってきたという記事を読んだ方から写真が届きました。
こどもたちがキノボリトカゲをとって楽しんでいる様子です。
沖縄北部の自然に囲まれた場所に住んでいるこどもたちです。知らない人も多いかもしれません、キノボリトカゲは保護色・カモフラージュで緑や茶色に身体の色を変化させることができます。
これは緑から茶系に変わった状態です。
キノボリトカゲはギザギザの歯があって噛んでくるので、持つのは勇気がいります、たくましいこどもたちです。

キノボリトカゲは恐竜のような迫力ある姿をしています。
そしてパワフルです。
身近でみたことのないこどもたちも増えてきたと思います。

自由研究まつりでは、それを身近に感じてもらうプログラムも準備しています。
残り席も少なくなってきました。
希望する方は早めにお申し込みください⇩
https://tanokyo.com/archives/173249
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