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年末の大掃除の日がきました。
いつも講座などでいろいろな用具・器具・素材を使っているメンバーが集まって、「これは、この素材と一緒がよい」「あの箱の中身は分散して収納しよう」「この棚はこっちに」「これはもう使わないから学校に寄贈」というように、丸一日の作業です。
1人で片付けをするのと何が違うか?
まず楽しい。
どうして片付けでこんなに笑い声が起こるのか不思議なくらいです。
〈たの研〉の完成されたプログラムが収まっている棚の中も一度全部出して収納し直すことになりました。
すごい量、これで棚の中の半分くらいです。

担当したメンバーが整理して戻してくれました、全てラベルが貼られています。
とてもわかりやすい。※〈たの研〉独自のアイディア満載なので画像処理しました

注文が来ていて、作らなきゃと思っていたプログラム教材も見つかりました。
大掃除は時間がかかるけれど得ることはとても大きいものがあります。
埋もれていたのは「モノ」だけではありません。
片付けながら
「あ、この実験、あの子たちがすごく喜んでたよねぇ」
「この資料、今のプロジェクトに使えるんじゃない?」といったように過去のたのしい想い出や、忘れていたアイデアも次々と顔を出します。
宝もの探しのようで、それがまたたのしい。
見つかった教材の注文制作も、この勢いのまま楽しく進められそうです。
場も心も新たに、来年に向けての助走はバッチリです。
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「楽しい福祉&教育」は〈たの研〉のテーマです。
これまでも、東北大地震の復興作業に何度も足を運びボランティア活動してきました。
能登半島の震災の時には石川県の「ボランティアは来ないでください」というキャンペーンを目にして思うところあって直接行くことはありませんでしたが、その後たくさん募金をしてきました。
街頭の募金活動を目にするとたいてい募金するようにしています。
〈たの研〉の経理処理は不正が入らないつよい縛りがあって、募金一つでも理事会の確認が必要です。そういうことをする時間はないので、ほぼわたし個人の財布から出しています。
以前、ニュースになったように「怪しい募金」もありますから「被災地の人たちへ」というキャッチフレーズに簡単に乗ってはいけません。
足腰がしっかりしている組織団体は安心です、たとえば「赤い羽根共同募金」です。

実は〈たの研〉の活動も、とてもお世話になっています。
これは〈たの研〉の講座・ワークショップでさくら先生がたのしいプログラムを実施している時の一枚です。
〈たの研〉の講座などではオープニング、エンディングで支援してくださっている組織団体の名前をあげるだけでなく、こうやって会場にも直接、掲示しています。

たくさんの人たちの可能性と笑顔を広げていく〈たのしい教育活動〉も、赤い羽根共同募金会が強く支援して下さっています。
つまり、みなさんが街頭で募金するその大切なお金の一部は、こうやって〈たの研〉の活動にも反映されていくわけです。
年末、いろいろなところで目にしたら、ぜひみなさんも一緒に協力しませんか。
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最近読んだ刑事物の小説に出てきた会話を紹介します。
久しぶりに娘の元を訪ねた刑事のシーンです。
娘が自分の息子に向かって「いつまでスマホで漫画みてるの!」と叱るシーンで、父親に嘆きます。
「この子、学校から帰ったら宿題しないでずっとスマホばっかりなの…
お父さん、子どもにスマホをやめさせる一番いい方法は何だかわかる?
・・・
みなさんはどう思いますか?
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会話はこう続きます。
「コンピュータゲームなの。
笑えるわよね」

主人公の刑事は笑いませんでしたが、私は笑ってしまいました。
その子はその道で可能性を伸ばす可能性があります。
とはいっても科学の楽しさはコンピュータに閉ざされた世界を簡単に凌駕します。
先日ある方から、栽培しているシイタケを見せてもらいました。ふくふくして大きく、とても美味しそうです。
なんと一週間くらい菌糸に水をスプレーしていくだけで、スーパーで売られているシイタケより大きくなったとのこと、おどろきました。
コンピュータゲームも楽しいけれど、自然や科学はかんたんにそれを超えていくでしょう、そのを体感してもらうのがたのしい教育です。
興味のある方は12月のクリスマススペシャルを体験してみてください。
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