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  • たのしいゲーム集をハンドブックにして欲しい! 関係者からの声

     たのしい教育研究所には若手の逸材が何人もいます。その一人、M先生は、毎回講座で先陣を切って、緊張している参加者をたのしませてくれています。

     研究所をリードする私は格技系で学生生活を過ごして来たので〈先鋒・次鋒・中堅・副将・大将〉の流れで考えるのが習慣になっているところがあるのですけど、〈先鋒〉はとても重要です。
     先鋒・次鋒・中堅で試合全体をリードして、もし何かあれば、副将・大将が挽回するというのが団体戦の組み立てです。
     うれしいことに研究所で腕を磨いてきたことで、講座は先鋒次鋒中堅副将大将のどのポジションを担っている人も、勝ち、つまり参加者の満足度をたくさん得ています。
    それは毎回書いていただいている参加者の評価アンケートでわかります。

     今回は講座などで大人気のM先生のゲームを一つ紹介させていただきます。

     初対面の人も多いですし、友達と座っていてもグループを作ると初めて会う人が混ざっていることがほとんどですから、はじまりはやはり緊張気味です。


     ところがM先生のゲームがはじまると・・・
     みんな子どもの様にたのしい笑顔になります。

     毎回こうです。

     今度M先生のゲームを集めて〈たのしい教育研究所 ゲームハンドブック〉を作りたいという声も出ています。
     ご期待ください。

     そのハンドブックに入れることになるゲームから一つ紹介しましょう。

     上でみんながはしゃいでいるゲームです。

     これはM先生が、大人数の間を分入って、解説を加えているところ。

     軽く汗ばむくらいのたのしいゲームです。
     子ども達は「もっともっと」と言ってくるでしょう。 

     ハンドブックは次回の夏の講座に間に合わせることができるといいなと考えているところです。 応援してくださいる方は この〈いいね〉ライン をクリックしてください!

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