うれしいお便りから

 たのしい教育研究所の公式サイトを熱心に御覧頂いている方、メールマガジンを購読して下さっている「たの教応援団」の方には、わたしの日常がどれくらい「たのしい教育活動」にたのしく全力を投じているかわかると思います。

 そういう日常なので一息ついて、お便りに返事を書くのは、朝一番か、夜の12時近くになってからということがよくあります。もしも私からのメールが夜中に届いていたとしても、当然のこと、返事は翌日で結構ですので、念のため。

 今回のお便りは、たのしい教育研究所でたのしい教育の方法を学びたいです、というお便りが届いていた方に、案内のメールを差し上げた時に送られてきたものです。わたしのメールに起こされてしまった様です、ごめんなさい。

喜友名先生こんばんは‼︎
メールの着信音で起きました!
早く楽しい教育研究所で学びたいと心から思ってましたから、
「やっときた!」という気持ちで目覚めました(^o^)/

今日、ちょうど「たのcafé」の参加申し込みをしたところです!
※たのcafé は「たのしい教育cafe」の略称で、月に一回、研究所で開催されるオープン学習会です
今は、どんな少しのことでもよいので、喜友名先生たちから、子どもたちを楽しませられるような方法を学びたいと思っています♪

ワクワクしてきて眠れなさそうなほど、これから研究所で学べる楽しさを感じさせるメールでした!

ありがとうございますm(__)m

こういう先生が学校現場にゆっくりと増えていく。

そう思うと、わたしもワクワクして眠れそうにありません。
が、わたしはワクワク感に浸りながらほとんど1〜2分くらいでは寝てしまいます…

今日も元気な
「たのしい教育研究所」です

良く読まれている記事