アイス・ブレイク〈消しゴムどこどこ〉でワクワク・ドキドキ

 たのしい教育研究所の授業はメインの内容に入る前も、とても盛り上がります。今回、沖縄市のセンター自治会で取り上げたのは〈科学手品〉と〈昆虫マッキーノ〉です。一つだけで十分もりあがるのですけど、ぜいたくに2つそろえました。
 その前にアイスブレイクでたのしんだのが〈消しゴムどこどこ?〉というゲームです。皆の前に二人出てきて、誰の手に消しゴムが隠されたのか、みんなで当てるゲームです。

 「もっとやって」の声に「またいつかやろうね」と答えて、メインの内容に進みます。

 その一つ〈昆虫マッキーノ〉も大好評でした。
 いろんな昆虫の名前をゲーム形式で覚えていきます。
 マッキーノとは、ビンゴゲームを教育で利用できる様に開発されたゲームです。開発した牧野栄一さんの名前にちなんで〈マッキーノ〉と呼ばれています。
 牧野さんは、たのしい教育研究所のいっきゅう先生の友人で、いっきゅう先生は牧野さんから〈マッキーノ沖縄支部長〉を命じられているほどです。マッキーノの本もおすすめです☞たのしくドリル・マッキーノ

 このサイトにもいくつかマッキーノの記事をのせています。
 たとえば⇒ こちら
 興味のある方は左のバーの検索サイトから探してみてください。

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