ヨシタケシンスケ「このあとどうしちゃおう」袋/この袋ならお金を出しても欲しい!

 研究所でものづくりが大好きなA先生が、xヨシタケシンスケの絵本「このあと どうしちゃおう」の表紙を利用して手さげ袋を作ってくれました。
 これはすばらしい!
 わたしはヨシタケシンスケが大好きです。
 おもわず「さぁ、オークション。500円から!」と言ってしまいました。
 もちろんわたしのものではない上に、もったいなくて売る気はないけど。 スクリーンショット 2017-01-14 22.53.44 それにしても見事な出来です。
 中に入れた品物の重量にもしっかりと耐えてくれます。
 たのしい教育Cafeで、気に入りの絵本の表紙を持って来て、みんなでオリジナル手さげ袋を作るのもいいですね。
 ずいぶん以前に、サークルでカレンダーや包み紙で、袋作りをたのしみましたが、絵本のカバーで作るというのはかなりうれしいアイディアです。

 さぁ、商品開発したくなった企業のみなさん。
 たのしい教育研究所へ どうぞ(^-^

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