自由研究で夏をたのしもう(その2)

 自由研究は子どもだけでなく、保護者の皆さんも先生もたのしめます。今回の講座でもそのことが十分証明された様です。講座の後も反響がいろいろ届いています。
 いろいろな方たちから写真も届いていますので、前回の内容を補完する形でいろいろな写真ものせてみたいと思います。

 これはMiki先生のたのしいゲーム〈サイコロトーク〉の様子です。もりあがりました。

 これは私の〈星のかけら〉の授業の中で〈たの式けんび鏡〉を利用して親子でほしのかけらを観察している様子です。

 次の写真はMick先生が自由研究でたのしめる図書の紹介をしているところです。「え~」「へぇ~」「お~」という歓声がたくさん上がったコーナーです。


 これは〈休憩時間の教材売り場〉の様子です。
 休憩の前にMumi先生がたのしい教材の紹介をした後なので、ピンポイントで教材を仕入れていました。売り場の担当はたのしい教育研究所で学んできた方たちです。
 

 これはなぜか講師の男性3名が偶然並んだ時の一枚です。左からマック先生、いっきゅう、テラ先生です。なにをやっているところなのかは不明。


 後半の一コマ、マック先生が〈キラキラビー玉〉で自由研究をたのしんでもらっているところです。参加者はいろいろなコーナーにある自由研究のブースを回ってたのしんでもらいました。

 200カラットくらいのキラキラした宝石が出来上がりました。

 これはカズ先生が〈こっプラバン〉で自由研究をたのしむ方法を紹介しているところです。普通のプラコップをカットして、いろいろなデザインをたのしむことができます。 

 これが簡単に出来上がった作品です。

 Rin先生が〈クイック・カルピスゼリー〉で自由研究する方法をコーチしているコーナーです。 

 冷蔵庫などに入れて20分待ちましょう的な時間はかからずにその場で簡単に出来上がります。おいしいおいしいという声がたくさん上がっていました。


テラ先生の〈ねじった世界〉というコーナーです。
ねじった時の不思議な現象を親子でたっぷり味わっていました。

 こんなにたのしさたっぷりの講座は、なかなか体験することができないと思います。しかも全て〈たのしさ〉と〈賢くなること〉がセットですから、単なるショー的なものは企画段階で振り落とされていきます。
 たのしい教育研究所の講座をいろいろな人達に体験していただきたいと思っています。次回の講座は早めにお申込みください。1日1度のこの「いいね」で〈たのしい教育〉を一緒に広げましょう➡︎ いいね=人気ブログ!=ジャンプ先でもサイトをワンクリックすると尚うれしい!

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