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たのしい教育研究所の公式サイトの実力・人気度 その2/教育関係の皆さんにはぜひ「このサイトいいよ!」とお勧めください

 たのしい教育研究所(RIDE)の公式サイトを毎日見てくださっている方達の中には、まったく分野が違う方達も多い様です。以前書いた「たのしい教育研究所のサイトが日本全国のランキングでどの程度か」という記事に、とても興味を持った方から、もう少し書いてもらいたいという要望が届いています。

 自己紹介も詳しくしていただきましたが、自らもブログを綴っているエンジニアというくらいにとどめておきましょう。

 その方一人だけに伝えるならメールで済むことで、すでにいろいろ書いて返事を送りました。
 その中で一つ、いろいろな人にとっても役立つものだと考えていることを書きましょう。

 自分の実力を確認しながら一歩いっぽ進んでいくことは、力を高めようと思えば何にしても必要なことです。
 つまり、このサイトで綴っている様な〈読者の皆さんが毎日読んでくれる内容を提供していこう〉という場合だけでなく〈スポーツ〉でも〈合格へむけて〉の学業でも、より〈健康〉を高めようという場合でも、今の自分の力を想像してすすむのではなく、より正確な実力を確かめながら進んでいくことは必須だと思っています。

 かつて保護者の皆さんから〈小学生段階でいっきゅう先生の授業をたくさん受けられるようなプログラムを作ってほしい〉という要望で数名の子ども達にたっぷりと連続授業したことがありました。

 その子達にも「自分の力を〈何と無くこれくらいだろう〉くらいで勉強するなんてもったいなさすぎる」という話を何度もして来ました。
 その子ども達はそろそろ高校入試の頃です。
 なかなか全員の状況を掴むことはできませんが、ある女の子は自分の夢に向かって進学先も早くから決まり、着実に力を高めていってくれているようです。一人はすでに進学校でトップを走っていて、一人は九州の中学に進み力を高めていっているとのこと。

 話を戻しましょう。

 自分の実力を確かめる方法はいくつもあります。
 まずは自分の判断で評価が左右されるものではなく、広く第三者からの判断で見ていくことが大事です。

 webサイトの評価は〈読者数の増減〉が大きな尺度です。
 しかしそれだけにとどめずに、読んでくれた方達からどれくらいの反応が届くかも大切です。
 サイレントマジョリティー(モノを言わない大多数)の反応を確かめることも大切です。
 たのしい教育研究所(RIDE)が選んだ一つが〈日本全国のブログ評価サイトにエントリーする〉方法です。

 数えきれないほどのブログの中で自信のある人たちがエントリーしてきます。たとえば走ることに力を感じている人たちが那覇マラソンにエントリーする様なものです。

 「学問・科学」系統にエントリーした1400くらいの自信あるサイト人の中で、〈英語学習〉に関するサイトが最も人気が高く、次が〈受験のサイト〉だと書きました。
 あれから一週間くらいです。

 たのしい教育研究所(RIDE)のサイトは〈学問・科学〉の系統の中で前回13位という高い位置にいました。あれは一時的なことですでにランクは落ちているという予想もあります。
 それを確かめつつ、サイトの内容を充実させていくわけです。

 みてみましょう。
 

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 たのしい教育研究所(RIDE)のサイトは2018年11月16日現在第9位です。

「あれれ〈理科教育〉で2位なのに、なんでその根もとの学問・科学系統の中で11位なの?
 しかも理科教育1位の〈おもしろ理科教育〉が上に入ってないけど・・・」
と思う方たちに簡単に解説すると・・・
 たのしい教育研究所(RIDE)は3ヶ所にエントリーしていて、みなさんの一票は3ヶ所にそれぞれ〈0.3票〉程度に減ってカウントされるので、細かい〈理科教育〉などのカテゴリーで見ると分散された票でのランキング評価となって全体の実力が見えなくなってしまうからです。
 さらに詳しくは前の記事をご覧ください⇨こちら

 サイトの順位は前回からまた伸びていました。
 トップ100くらいのサイトの順位は、入れかわりがかなり激しいので、この瞬間にも上がったり落ちたりしていることでしょう。
 そんな中で〈学問・科学〉のジャンルにエントリーしてきた自信ある1400のサイトの中でこの位置をしめているというのは「RIDE(ライド:たのしい教育研究所)のサイトの実力は全体としてかなり高い位置にある」といってよいと思うのですがどうでしょうか。

 この位置を確認しながら、その位置に高めてくれた、このサイトを読んでくださっている皆さん、そして最後の応援クリックをしてくださっている皆さんに心から感謝しつつ、今日もこのサイトをたのしく綴っています。

 読者の皆さんからの応援のたよりも続々と届きます。
 知り合いのお母さん、お父さん、学校の先生、地域でがんばっている方たちに「いいサイトがあるよ」と、自信をもって紹介していただけたら幸いです。

 これからも応援よろしくお願いいたします。

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