科学館めぐりはライフワークの一つです。
時間があると足を運ぶようにしています。
さて、この写真は橿原の昆虫館で撮った一枚です。
昆虫ケースなどに入れると、こんな感じで簡単に観る事ができるのですけど、
なかなかゆっくり観るというのは無いかもしれません…ご覧下さい。

「え、昆虫なのに足が四本?」
そう思った方もいるかもしれませんけど、
後ろ足が写真に直角にたたまれているのでそう見えているのです。
見て頂きたいのは足ではありません。
よーく見ると、笑えます。
どこをみるかというと、真ん中の方です。
何かに見えてきませんか?
もう一度ご覧下さい。
めがねを書けて独特の笑いを浮かべているの顔が見えて来ましたか?
わたしはワンちゃんの顔に見えますけど、それは人それぞれかもしれません。

自分で撮った写真なのに「合成したみたいだ」と思った程でした。
さて、ここからは自由研究。
たいていのバッタの腹は「顔」に見えるのでしょうか?
観察も「予想(視点)を持つ」という事で、とてもたのしくなりますね。
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