全力を出し切って、たのしい教師になってください!

教師を志し、子ども達の事を想い考え日々学んでいく先生たちがいます。
自分の力を高めたいと、いっきゅう先生にスーパーバイズをお願いし、自分の実力をどんどん高めていきました。
自分の弱いところを確認して、全力で技を出し、強くなってきました。
いよいよ試験本番、全力を出せたことでしょう。
ボランティアで関わっている私たちも、ここからまた新しい先生方が巣立って行くんだと思うと、熱いものがこみあげてきます。
 なぜ教師を志すのか・・・教師とは何なのか・・・子ども達と一緒に学べる教師とはどんな教師なのか・・・これからさらに深く自分に問いただして核(信念)を築いていきたいです。
 
まずは深呼吸し今までの知識を振り絞り出し切ってきてください。
応援しています。 20210710筆

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RIDEが大好きだという女の子たちからパンの差し入れ/元気のもとです

 たのしい教育研究所(RIDE)が大好きだという女の子たちから美味しいパンの差し入れがありました。パン屋さんの「こんなパン、あったらいいな」という企画に応募したら、それが通って販売されたとのこと。
 星型とハート形のパンで、それぞれ食感も中身も違って、どちらもとても美味しかったです。

  これまでもたのしい教材づくりで、たくさん協力してくれた子たちです。

 この子たちの学校でも「たのしい、もっと勉強したくなった」という授業ができる先生たちが増えていく様に、RIDE(ライド:たのしい教育研究所)も、ますます力を入れていきたいと思います。

 ちなみに、夏の講座の授業の一つを、久々に〈水ロケット〉にしようと思って、近くの後援で実験を続けています。
 一緒に実験に参加した人たちは全員「うわ~」と叫んでくれるので、今からとてもたのしみです。
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沖縄市でのたのしい教育活動

 沖縄市のたのしい教育研究所は高速インター近くにあるので、いろいろな方たちが足を運びやすい位置にあります。
 そしていろいろな教育相談やスーパーバイズの要請などが届きます。
 最近写真を整理していると懐かしいものがいろいろ見つかりました。

 これは一番街の活性化イベントに呼ばれて、スタッフがものづくりをしているところです。
 ひっきりなしに参加者が訪れて、準備した100人分くらいの材料がなくなり「もっと持ってきてほしい」という電話があったのを覚えています。

 これは沖縄市の生涯学習フェスタに呼ばれてものづくりをしているときの一コマです。
 たくさんの人たちが一気に訪れて、その人だかりに「何かおもしろいことをしているらしい」と、さらにたくさんの人たちがきてくれました。
 スタッフがフル稼働だった1日でした。

 たのしい教育は街の活性化にも大きく力を発揮することができるという実験結果でもあります。

 コロナがおちついて、またこういうイベントができるとよいなと思っているところです。

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たのしい教育研究所のたのしい環境教育キャッチフレーズ発表⇨〈増やして減らしてエコロジカル〉

 〈たの研/たのしい教育研究所〉に学びにくる先生たちに、たのしい環境教育のキャッチフレーズとして伝えているのが「増やして減らしてエコロジカル」というキーワードです。エコロジカルというのは循環型社会、環境保護活動という意味で使っています。

 大人だけでなく子どもたちも環境保護活動が大切であるということはたくさん見聞きしています。

 子どもたちに「何かを増やして何かを減らすと環境保護になります、さて、何と何でしょう?」と聞いてみてください、たくさんのアイディアが出てきます。それはおそらくどれも正解です。

 小学校でシンプルに実践できるのが『緑を増やしゴミを減らしてエコロジカル』です。

 いろいろなプランも準備しています。
 講座も開催する方向で計画をすすめています。
 興味のある方はお問い合わせください。

 ところで最近は〈たの研〉のキャッチフレーズをまるで自分たちが作ったかのように広めている方、団体があって、これは困るなと思う時には問い合わせしています。一緒にすすめたいという方はぜひご連絡ください。

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