ippo ippoに行ってきました。
素晴らしい海のすぐ近く、アウトドア好きの《たのラボメンバー》にはたまらない立地に

笑顔あふれる〈かずほ先生(右)〉が開いたすてきな居場所です。

中に入ると安全に過ごすことができる室内が広がっています。

かずほ先生は体育のエキスパートです、かつA市教育委員会で不登校の子どもたち支援も担当していました。
その経験を活かして、たのしく過ごす教材やお楽しみツールをたくさん準備しています。

場所と熱意と教材があればよいのか?
いいえ!
楽しい居場所づくりには、熱意と方法、そして子どもたちがそれぞれの笑顔と可能性を伸ばしているか、冷静に評価して次に活かすことができるシステムが必要です。
ippo ippo は《たのラボ》と連携している数少ない、不登校のこどもたちの居場所の一つです。
読谷村内のみなさん、読谷村に知人・友人のいる皆さんは、ぜひ「不登校の子どもたちのためのたのしい居場所ができたんだよ」と広報してください。
ippo ippoは不登校の子どもたちだけでなく、地域の人たちのたのしい居場所づくりを目指して、多彩な活動をすすめる場所です。
興味のある皆さんはぜひお問い合わせください、「《たのラボ》のサイトを見て」と伝えると、親和性がより深まると思います⇨https://www.ippoippookinawa.com/
⭐️こん回の記事は楽しく読んでいただけたでしょうか? あなたも一緒に楽しい福祉&教育 活動のサポーターになりませんか。100円からの支援・応援であなたの気持ちをたくさんの人たちの笑顔に変えることができます
① 一記事につき数回の〈いいね〉クリックは「たの研」の大きな応援の一票になります!⬅︎応援クリック
② たのしい教育を本格的に学ぶ〈たのしい教育メールマガジン-週刊/有料〉を購読しませんか! たのしい教育の実践方法から発想法、映画の章ほか充実した内容です。講座・教材等の割引もあります(紹介サイトが開きます)
③ 「いいね」と思った方は〈SNSや口コミ〉でぜひこのサイトを広げ、応援してください!
