✨New✨講座参加者募集中:6月10日(土)背を向けたあの子が 振り向いてくれる時⇨ https://tanokyo.com/archives/153994⭕️ 教師向け〈病休・育休等長期休み〉からのリターンtoワーク3回コースがプログラム化されました、関心のある方はお問い合わせください
⭐️「たのしい教育メールマガジン(年購読12,000円-講座等の割引あり)」
⭕️教育カウンセリング・論文ドクター 随時受付、リモートでのカウンセリングも可能です

黒がこんなにきれい! byひな

炭焼きに夢中の、たのしい教育研究所代表のいっきゅう先生は、とにかくあらゆるものを炭にしています。
ハンバーガー、どんぐり(ドングリ)、松ぼっくり、アダン、パイン、お菓子、花・・・
〈炭クリエイター〉を名乗るいっきゅう先生の新しい発想と発見はとても新鮮でたのしいです。

 

 

 

ところで、   絵本作家にみやこしあきこさんという方がいます。

みやこしさんの「たいふうがくる」という絵本は「台風のあとの晴れ晴れとした空が描きたくて、空の青以外はすべて木炭や鉛筆を使ってモノクロで描いたそうです。

 木炭は、濃淡でさまざまな表現ができるので、好きな画材で、こすったときのグレーの風合いが特に好きなのだそうです。

木炭で絵を描く・・・?

研究所で作った炭でも描けるのかな?

私も炭で絵を描いてみました。

アダンの炭です。
まず線を引いてみました。
おーー鉛筆みたいに書けるぞー

四葉のクローバーを描いてみました。
なかなかおもしろい。


 たのしい教育研究所(RIDE)のスタッフも「いいですね~」と言ってくれています。
 そのうち、いっきゅう先生も焼いた炭でア~ルをスケッチしてたのしんでいます。

 炭でいろいろな形をクリエイトすることもたのしいジャンルです。あわせて、焼いた炭でスケッチする、文字を書くというのもたのしそうです。

 炭の世界は奥が深いですね。

毎日たのしい教育に全力投球のたのしい教育研究所(RIDE)、みなさんの応援クリックが元気のバネです。ここのクリックで〈応援〉の一票を投じて、一緒に〈たのしい教育〉を広げましょう