前に紹介した小学校の子どもたちの感想文から、もう一つ紹介させていただきます。

私は、楽しさ度と分かり度に「5」の「よく分かった」「とっても楽しかった」に○をつけました。
私の父は、高校の科学の先生をしています。
なので「科学というのは実験をして確かめることだ」と思い込んでいました。
それにしてもガリレオさんや、いろいろな人たちは、すごい発想をしたなーと思います。
袋に熱い空気を入れるとふくらんで、浮くこともわかりました。
重いものと軽いものでも、形を変えると同じ速さで落ちることもわかりました。
とってもわかったことは「科学は予想を立てて実験することなんだ」ということです。
たのしい授業をありがとうございました。

徹底的に子ども中心主義で前進する「たのしい教育研究所」です。
この子ども達の中からノーベル賞を出したいと本気で思っています。

大きさについては、前に書いた記事
その後の研究で、たしかにエピクロスたちの考えは正しいことがわかりました。


2.ボールに入れて水でとき、刻んだヨモギを入れます。 ひとつまみの塩で味付けしておきます。
3.油を引いて、そこにお玉でジャ〜。白いヒラヤーチーができているみたい。 とても簡単にできてしまいました。 ※本来使う小麦粉だときつね色になります
4.さぁ、食べてみましょう!
おいしい(・∀・ あっという間になくなって、最後の一片を携帯でパチリと写した一枚です。 1のコーヒーミルいっぱいで5〜6枚焼けます。 それがあっという間になくなりました。 もう一度書きますが 「おいしい!」 あたらしい名前をつけなきゃいけませんね。 どなたか名付け親になりませんか。