保護者の方達からの要請で個人的に開催を決断した「子ども達対象の学び方コース」ですが、いろいろな方が関心を持っていただけているようです。
少人数だということ、小学校六年生のみということは、なぜかという声もありました。
一生ものの力を身につけてもらいたいということ、それから、中学受験レベルの子ども達を対象とするためです。
学び方の大きな基本は、書くと簡単です。
「予想を立ててたしかめる」ということです。
まず、いろいろな課題や問題に予想を立てる。
そして丁寧にそれをたしかめる。
その流れです。
それなら簡単だと思うもしれません。
もしもそれが簡単に身につくならすばらしいことです。
国語でも算数でも理科でも社会でも、全てその流れが大切です。
これは一生ものです。
何か新しい課題を前にした時、その流れで前に進んでいけるからです。
研究所では、それを一人ひとりに丁寧に指導しています。
この子たちの伸びがたのしみです。

沖縄の実力ある子ども達の教育
たのしく豊かな子ども達の育成に
全力投球の「たのしい教育研究所」です。

同じ体積なら、そこに存在する原子の数が同じように感じてしまうからです。



2.ボールに入れて水でとき、刻んだヨモギを入れます。 ひとつまみの塩で味付けしておきます。
3.油を引いて、そこにお玉でジャ〜。白いヒラヤーチーができているみたい。 とても簡単にできてしまいました。 ※本来使う小麦粉だときつね色になります
4.さぁ、食べてみましょう!
おいしい(・∀・ あっという間になくなって、最後の一片を携帯でパチリと写した一枚です。 1のコーヒーミルいっぱいで5〜6枚焼けます。 それがあっという間になくなりました。 もう一度書きますが 「おいしい!」 あたらしい名前をつけなきゃいけませんね。 どなたか名付け親になりませんか。