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「シャトル」で検索した結果:15 件

たのしい教材の魅力 シャトル・キャッチは優れもの!

 たのしい教育には、たのしく学ぶことができる〈授業プラン〉だけでなく、すぐに手にしてたのしめるグッズ・おもちゃ類もあります。
 講座では、受付前から売り場は賑わいます。

 ある小学校の先生が、講座の売り場で〈シャトル・キャッチ〉を入手し、子ども達がとても喜んでくれたという嬉しいメールが届きました。

 シャトル・キャッチは狭い場所でも思い切り投げたり、キャッチしたりしてたのしめるすぐれものです。 ⇨ これまでのシャトル・キャッチの紹介記事

 シャトルキャッチは、力強く投げても教室の半分にも届きません。
 そして、なげたシャトルはくるくる回りながら落ちて来ます。


 

 今回のメールにも、子ども達が、たのしく工夫して、たのしんでいたということで、写真もいろいろと添付されていました。加工して掲載させていただきます。

 

 みなさんもチャンスがあればぜひおたのしみください。欲しい方へは、コップ無しでシャトルのみ1つ250円、シャトルのみ10個セット1100円(送料込み)で送らせていただいています。コップは学校などにある紙コップで対応してください。ご要望の方はどうぞ。〈いいね〉の一票は、このラインのクリックで!

 

人気教材〈シャトル・キャッチ〉大活躍

 低学年を受け持ったり特別支援教育の担当をしている先生方が利用してくれている教材にシャトル・キャッチがあります。たのしい教育研究所が開発したオリジナル教材です。

 画期的な教材で、室内でおもいきりキャッチボールするようにして楽しむことができます。
 グローブではなくプラコップや紙コップを利用します。

 

利用した先生たちから、たくさん写真が届いています。
この子もシャトルキャッチで、投げたり取ったりするのが上手になった一人です。

 

 男の子だけでなく、女の子たちもたのしく遊んでいるうちに、どんどん投げ方も取り方も上手になってきたとのことです。

 たのしそうな様子が伝わってくる写真がたくさん届いています。
 この記事をお読みの皆さんで、シャトルキャッチの写真がある方は、ぜひお届けください。
 個人が特定できないように加工して掲載させていただきます。1日1度のこの「いいね」で〈たのしい教育〉を一緒に広げましょう➡︎ いいね=人気ブログ!=ジャンプ先でもサイトをワンクリックするとさらに嬉しく思います

シャトルキャッチ(シャトル・キャッチ)でたのしんでいるうちに〈振りかぶって投げるフォーム〉が身についていくという実験結果

 たのしい教育研究所で開発した〈シャトルキャッチ/シャトル・キャッチ〉という教材が大人気です。
 このサイトでも何度か取り上げていますし、講座や講演・授業などでも積極的に紹介していますから、ご存知の方もいると思います。
  最近、そのシャトルキャッチでたのしんでいるうちに〈遠くに投げるフォームになってきた〉という便りがいくつか届いています。こちらからリサーチした中でも、クラスの子どもたちから、いわゆる〈女の子投げ〉が消えて、遠くまで投げらフォーム〈振りかぶった投げ方〉ができる様になってきたという先生たちが何人もいました。

 女の子なげというのは、こういう投げ方です。投げる方の手を軽く後ろにもっていくだけなので、なかなか遠くには届きません。

 先日、ある学校の先生から「子ども達とシャトル・キャッチをたのしんでいるうちに、自然に大きく振りかぶる様になってきました」というメールに写真が添付されていました。  シャトル・キャッチは教室に少しスペースがあればたのしむことができます。狭い場合には机などを寄せて、安全なスペースを作ってあげてください。〈空気の抵抗〉を利用していますから、どんなに強くなげても遠くまで飛ぶことはありません。ほんの少し遠くまで投げようとするためには、ふりかぶって強く投げなくてはいけません。子ども達の中には野球などを経験していて、得意な子もいると思いますから、そういう子から自然に学んでいけると思います。1日1度のここの「いいね」クリックで〈たのしい教育〉を広げませんか➡︎ いいねクリック=人気ブログ!=
(安全のため)狭い場所でたのしむ時には「キャッチする時には〈走らず〉に手を伸ばしてキャッチするくらいしよう」とルールを決めるとよいでしょう。

新教材 シャトル・キャッチ(シャトルキャッチ)/研究開発も楽しくてやめられない!

「シャトルキャッチ/シャトル・キャッチ」というたのしい教材が出来上がりました。先週の宇宙の学校で取り上げた一つの教材について研究所のメンバーでさらに改良を重ねた結果です。くるくるとゆっくり回転しながら落ちて来ます。

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 くるくると回りながら落ちてくるおもちゃはいくつかありますが、素材や形、彩りなどのデザインを工夫して、さらにそれをゲーム・競技にしたところがたのしい教育研究所のオリジナルです。

 たのしい教育を学びに相談に来た先生とマクドナルドでカウンセリングしていましたが、出来上がったばかりの〈くるくるキャッチ〉を見せたところ「さっそくやってみます」と笑顔で答えてくれました。
 ちなみに、その時のマクドナルドは高校生がいっぱいでしたが、周りにいた高校生たちも不思議そうに注目してくれていました。小学生だったら「ボクもやりたい」という顔を素直に見せたことでしょう。

 来月の秋の講座でお分けできる様に準備を進めています。

 たのしい教育研究所が開発する教材は、興味がある人なら誰でも同じ様なものを作ることができて、その素材が身近なところで手に入って、しかも自分でいろいろな工夫・自由研究ができるものたちです。今回の開発にもいろいろな素材を候補にあげて、デザイン、オモリなどいくつかの実験を経て、おすすめできるものとなりました。
 教材の開発も、たのしい教育研究所の得意とするところです。
 ご期待ください。

いつも元気なたのしい教育研究所
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