仮説実験授業研究会 冬の熊本大会2026で発表した『もしも世界にサトウキビがなかったら』の反響がいろいろ届いています。

甘さが必要なら果物があるのに、どうしてサトウキビが大事にされたのか。
奴隷制度がどうして始まったのか?
サトウダイコンはなぜ大量生産されるようになったのか。
日本の江戸時代、出島に入ってきたのは何か?
鹿児島・薩摩がどうして幕府に対抗できるくらいの力を手に入れたのか。
たくさんのことが一気に解けてきました。
板倉先生は「綿の歴史」で世界史を解きました。
「サトウキビ」はそれに勝るとも劣らない重要な作物だということがわかります。
たのしくまとめていきたいと思います、ご期待ください。
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