⭐️New 〈たの研〉への寄付が税の優遇措置・控除の対象となります。ひとり親世帯など経済的に支援の必要な方達へたのしい教育を普及する活動に寄付していただける方、少ない額でも歓迎いたします⇨https://tanokyo.com/archives/158358
⭐️New 手のりブーメランをたのしむ動画⇨https://www.youtube.com/watch?v=nR9LHbrci_s
⭐️ ゆーぬくだんごで島言葉・動画教材➡︎https://www.youtube.com/watch?v=cYA6QgwLZ0k
✨教育カウンセリング・論文ドクター 随時受付、リモートでのカウンセリングも可能です
⭕️企業研修、団体研修、校内研修についても気軽にお問い合わせください

子どもたちの未来を〈楽しさ〉で拓く「沖縄こども未来スクール」実施中!

 たのしい教育研究所の活動はどんどん〈深化〉し、日頃、たのしい教育研究所に足を運ぶことができない子どもたち、保護者の皆さんへ、たのしい教育プログラムを実施する活動が始まっています。

 これはそのプログラムの中の一つ〈空気の存在、空気の原子分子〉をイメージしてもらっている時の様子です。

〈たの研〉の個人情報保護規定で画像加工してあるのでスクリーンも見えなくなっているのですけど、「たのしい こども未来スクール」の表示の上に、空気の粒(原子分子)をイメージしながらすすめる実験の図が表示されています、その部分だけ切り取ってみましょう。

 原子分子のイメージは小さな子どもには難しいと思う人が多いのですけど、数々のたのしい教育プログラムを実施してきた中で、子どもたちは十分〈原子論〉のイメージをつかむことができることを感じています。教師の頃は仮説実験授業の授業書「もしも原子が見えたなら」をやってきて、そう感じ、今は独自のプログラムでさらにそう感じています。

 たのしい絵本を使ったプログラムもあります。

 これは、みんなで「マシュマロ スライム」の実験をしているところです。
 単なるあそびではなく〈ホウシャ/ホウ砂〉という薬品の性質もイメージしてもらっています。

 沖縄の素晴らしい文化遺産、心の遺産である「しまくとぅば」の授業もたのしんでもらい、子どもたちが「ちびらーさん」「よんなーよんなーどー」と声を出している様子もたくさんみることができました、これについては独立した記事として書きましょう。

 食育のプログラムもありました。

 子どもたちのたのしい未来は誰が育てるのか?

 親でしょうか、本人でしょうか?

 地域でしょうか、国でしょうか?

 その意義を感じている人たちが、子どもたちと一緒に力を合わせていくことが決定的に重要でしょう。

 子どもたちの笑顔がたくさん見える未来を創りたいと思います。
 読者の皆さんも、一緒に取り組んでみませんか。

① 毎日1回の〈いいね〉クリックで「たの研」がもっと元気になる!⬅︎応援クリック

② たのしい教育を本格的に学ぶ〈たのしい教育メールマガジン-週刊有料を購読しませんか! たのしい教育の実践方法から発想法、映画の章ほか充実した内容です。講座・教材等の割引もあります(紹介サイトが開きます)

③ 受講費、教材費、スーパーバイズなどの費用は全て、たくさんの方達へのたのしい教育の普及、ひとり親家庭など困窮した方たちへの支援に利用されています

⭐️ 〈SNSや口コミ〉でこのサイトを広げ、たのしい教育活動を応援していただければ幸いです!

④可能な方は気軽におたより、記事内の予想などを⬇︎





お名前(ニックネームOK)


メッセージ本文