〈たの研/たのしい教育研究所〉の活動を高く評価し活動を支援してくださっている企業・団体・個人の皆さんに感謝と敬意を込めて紹介させていただきます。※個人からの寄付金も数々ありますが「掲載希望」の方のみとさせていただきます
⭐️ 株式会社「丸紅」

⭐️赤い羽根共同募金

⭐️沖縄ろうきん

⭐️那覇成果物卸商事業協同組合

⭐️もの工房

⭐️沖縄銀行
⭐️沖縄海邦銀行
⭐️琉球銀行

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「楽しい福祉&教育」は〈たの研〉のテーマです。
これまでも、東北大地震の復興作業に何度も足を運びボランティア活動してきました。
能登半島の震災の時には石川県の「ボランティアは来ないでください」というキャンペーンを目にして思うところあって直接行くことはありませんでしたが、その後たくさん募金をしてきました。
街頭の募金活動を目にするとたいてい募金するようにしています。
〈たの研〉の経理処理は不正が入らないつよい縛りがあって、募金一つでも理事会の確認が必要です。そういうことをする時間はないので、ほぼわたし個人の財布から出しています。
以前、ニュースになったように「怪しい募金」もありますから「被災地の人たちへ」というキャッチフレーズに簡単に乗ってはいけません。
足腰がしっかりしている組織団体は安心です、たとえば「赤い羽根共同募金」です。

実は〈たの研〉の活動も、とてもお世話になっています。
これは〈たの研〉の講座・ワークショップでさくら先生がたのしいプログラムを実施している時の一枚です。
〈たの研〉の講座などではオープニング、エンディングで支援してくださっている組織団体の名前をあげるだけでなく、こうやって会場にも直接、掲示しています。

たくさんの人たちの可能性と笑顔を広げていく〈たのしい教育活動〉も、赤い羽根共同募金会が強く支援して下さっています。
つまり、みなさんが街頭で募金するその大切なお金の一部は、こうやって〈たの研〉の活動にも反映されていくわけです。
年末、いろいろなところで目にしたら、ぜひみなさんも一緒に協力しませんか。
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③ 受講費、教材費、スーパーバイズなどの費用は全て、たくさんの方達へのたのしい教育の普及、ひとり親家庭など困窮した方たちへの支援に利用されています
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〈たの研〉の講座で実施して大ヒット中の〈ふうせんスカッシュ〉という教材があります。子どもからおじいちゃん・おばあちゃん、車イスの方たちまでたのしめるアクティブなプログラム です。
これは〈第三たの研〉の狭い中、四人で〈ふうせんスカッシュ〉をたのしんでいる様子です。

室内でたのしむ球技で、風が強くなければ外でもたのしむことができます。
講座用に作成してお頒(わ)けしているのですけど、すぐに完売してしまい、なかなか作成が間に合いません。
一週間後の日曜日に開催される「たのしい教育Enjoy-Cafeクリスマススペシャル」用にまた専門スタッフが作成してくれました。

2本のラケットとふうせん、楽しみ方の説明書がついています。
1セット1000円です、取りに来てくれるみなさんにはしばらく供給することができます。
連絡して在庫を確認してください。
講座に参加するみなさん、〈たの研〉の会員のみなさんは講座の特別価格で安く入手できます。
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人類が目に見えないほど小さな生物がいることを知ったのはいつ頃だと思いますか?
予想が賢さの始まりです、少し立ち止まって考えてみてください。

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「目に見えないものがあって、それが病を広げているのではないか」と予想した人物は古代ギリシャの時代に遡ることができます。
エンペドクレスやルクレティウスは「空気中に見えない種子・粒のようなものがあって病気をもたらす」と書いています。
ところがそれが本当に生き物だと確認できたのは、今から500年ほど前、1680年ごろのことです。
このサイトで何度かとりあげたことのあるレーヴェンフックさんが開発した顕微鏡ではっきりとその姿を捉えました。※小さな世界を研究した人に「フック」さんという人もいるので、しっかり「レーヴェンフック」さんと覚えてください

これがレーヴェンフックさんが描いた細菌の絵です。

〈たの研〉にはレーヴェンフックさんが開発した手持ち型の顕微鏡を開発してあります⇨《たの研式けんび鏡》※クリック
〈たの研〉でブームになっている手作りヨーグルトのいろいろな乳酸菌(プラズマ乳酸菌とかシロタ株とか)を見ることができるかと考えて、さらにたのしい研究がすすみそうです。
ご期待ください。
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