子どもたちの笑顔は大人の元気@楽しい福祉&教育

 浦添市で初の《たのしい教育ラボ》のワークショップを開催しました。

 今回は全国でたのしい楽しい福祉&教育 に関心を持っている方たちへ発信するためにブラッシュアップしている「こどもマルシェ クッキング」のプログラムを実施しました。

 会場が小さいので安全のために少数限定で開催し、「空いていたらぜひ参加したいです」という方たちにお詫びして、本番を迎えました。

 はじめての会場なので、人数から予想していたより満杯状態で、スタッフ5名フル稼働です。

 はじめにとりあげた琉球伝統の〈かちゅー湯〉は、はじめて食べるという人たちが多く、食べたあと「お母さんにもおばあちゃんにも作ってあげたい」という声も上がっていました、嬉しいことです。

 来月は総会があるので、5月にまた開催予定です。

 希望する地域・団体の方はお問い合わせください。

 《たのしい教育ラボ》の楽しい福祉&教育 にマッチする場合には無料で開催することが可能です。

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② たのしい教育を本格的に学ぶ〈たのしい教育メールマガジン-週刊有料を購読しませんか! たのしい教育の実践方法から発想法、映画の章ほか充実した内容です。講座・教材等の割引もあります(紹介サイトが開きます)

③ 受講費、教材費、スーパーバイズなどの費用は全て、たくさんの方達へのたのしい教育の普及、ひとり親家庭など困窮した方たちへの支援に利用されています

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⭐️読者の方からの声で〈たの研/たのしい教育ラボ〉の活動を応援するための少額応援金ボタンを作成いたしました🟢ボトル一本分の費用で応援できます。支払いはクレカ・paypal 他いろいろな方法が可能です💫支援してくださった額を何十倍の価値に変えてこども・先生・保護者・おばあちゃん、おじいちゃん・一般の方たちの笑顔と可能性を高める活動のみに利用させていただきます※数量選択で300円などの支援も可能です
   

〈たのしい教育ラボ/たの研〉はいろいろな人たちが実施できるプログラムづくりに力を入れています、関心のある方はお問合わせください

 《たのしい教育ラボ/たのラボ》はプロの実践家集団です。サイエンス、ものづくり、読み語り、国語・算数、絵画 etc. 多彩な授業専門家がいます。

 テレビなどで授業をする方たちを見ていると、こどもたちが楽しく賢くなる授業はうちのメンバーが勝っていることを感じます。参加者満足度が圧倒的に高く、何しろ自分自身がたのしんで賢くなっている感じが伝わってきます。

 興味のある方は、まず夏の講座をお申し込みください、枠が大きいので参加しやすくなります。

 さて《たのしい教育ラボ》の活動は、自分たちのメンバーだからそういう授業ができる、というだけでなく、自分たちでも同じような授業やワークショップ、福祉ワークができるプログラムづくりにも力を入れています。

 これはハンディのある子どもたちも熱中してくれるプログラムづくりの様子です。

 これは楽しい福祉&教育&楽しい食育,たのしい食育 プログラムを作成している様子です。

 今月の楽しい福祉&教育 活動の枠はすでに埋まりました。

 来月、実施して欲しい方たちはお問い合わせください、楽しい福祉&教育 の取り組みの一環で無料で開催することができます。

登校拒否ほか子どもたちの相談にも応じています。

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《たのしい教育ラボ》のアイディアセッション@楽しい福祉&教育

 学校の先生たちは〈学年末〉になってとても忙しい日々なのに、その先生たちが集まってきて、たのしい教育プログラムのアイディアセッションが開催されました。

 学校だけでなく福祉の場でも、それから家庭でもハサミがあればたのしめるプログラム集を作成中です。

「こうやっていくと失敗しないかな」
「◯◯っていう説明を加えたら大丈夫だと思う」
 言葉だけでなく、ワークしながらアイディアを重ね、たくさんのプログラムを構成していくことができました。
 テーブルの上は教材の山です。

 お互いが持ち寄った原稿は、ほぼ完成状態だと思っていたのに、こうやってたのしい教育のプロフェッショナルがそろうと、どんどん校正&構成がすすみます。

 3月での電子出版が目標です。

 おたのしみに!

 

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この作物から楽しい食育プログラムが出来上がる予感@楽しい福祉&教育

   たのしい福祉&教育プログラムの取り組みの一つとして、〈たのしい教育ラボ/たのしい教育研究所〉のメンバーで野菜の収穫作業にいきました。

《たのしい教育ラボ》を強く応援してくださっているHさんの畑です。

 まずハワイの大規模農場で働いたHさんの実技講習を受けて…

 
 実際にそれぞれ作業に入りました。

 楽しく作業している間にたくさんの野菜が入った箱が並んでいきました。

 来週は浦添市で「クッキング」をたのしんできます。

《たのしい教育ラボ》のたのしい食育チャレンジの構想はシンプルなクッキングよりもっと大きくて、収穫からクッキング、さらにもう2つのアイディア(まだ秘密)を加えて全体を構成していく予定です。

 『たのしい教育ラボ/たのしい教育研究所』だからできる福祉システムではなく、教育や福祉の専門家でなくても支援できる循環するシステムづくりを構築していきたいと思います。

 今回の収穫作業体験も、その大きな一歩です。
 このプロジェクトが進んでいくことをたのしみにしていてください。

「たのしい食育プログラム@こどもマルシェ」は希望するところで開催する流れを感がえています。気軽にお問い合わせください。

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