こどもマルシェ(クッキング編)3月開催決定@楽しい食育,たのしい食育

〈たの研/たのしい教育ラボ/たのしい教育研究所〉の楽しい食育・たのしい食育活動は、いろいろな方たちが興味・関心を示してくれるようになりました。

 こどもマルシェは全体として大きな構想があって着々と企画進行中です。現在実施しているのは〈子どもマルシェ クッキング編〉です。

 これまで実施したことのない市町村からも声がかかり、さっそく来月実施することになりました。

 主催者側に渡すリーフもほぼできあがっています、たくさんの人たちとたのしみたいと思います。

 こどもマルシェ・クッキングを実施したいという福祉関係の方たちの参加も歓迎しています、気軽にお問い合わせください。

① 一記事につき1回の〈いいね〉クリックは「たの研」の大きな応援の一票になります!⬅︎応援クリック

② たのしい教育を本格的に学ぶ〈たのしい教育メールマガジン-週刊/有料〉を購読しませんか! たのしい教育の実践方法から発想法、映画の章ほか充実した内容です。講座・教材等の割引もあります(紹介サイトが開きます)

③ 受講費、教材費、スーパーバイズなどの費用は全て、たくさんの方達へのたのしい教育の普及、ひとり親家庭など困窮した方たちへの支援に利用されています

⭐️読者の方からの声で〈たの研/たのしい教育ラボ〉の活動を応援するための少額応援金ボタンを作成いたしました🟢ボトル一本分の費用で応援できます。支払いはクレカ・paypal 他いろいろな方法が可能です💫支援してくださった額を何十倍の価値に変えてこども・先生・保護者・おばあちゃん、おじいちゃん・一般の方たちの笑顔と可能性を高める活動のみに利用させていただきます※数量選択で300円などの支援も可能です

特別支援教育(全日本ブログランキング)にエントリーしました/楽しい福祉&教育

〈たの研/たのしい教育研究所〉のプログラムはこどもから大人までハンディのありなしに関わらず笑顔で自分の可能性を伸ばすことができます、すでに14年間かけて実験済みです。

 二ヶ月くらい前に作成した「ポップコーンで爆発を学ぶプログラム」は、すでに特別支援学級でもたくさん子どもたちが楽しく学んでくれています。

 ポップコーンを作って美味しく味わい、「爆発」の構造、安全対策をたのしく学ぶことができるプログラムです。

 先生、大人もとてもたのしんでくれていて、先日参加した〈仮説実験授業研究会全国大会〉で出会った先生たちもとても興味を示してくれました。

 〈たの研〉の公式サイトは全国のブログランキングで「生涯学習」「教師教育」「理科教育」の3つの領域にエントリーし、みなさんのおかげで、その全てでほぼトップの成績を維持しています。

 今回〈特別支援教育〉の領域にもエントリーすることにしました。

 多くのブログは一つの領域にエントリーしているので、ワンクリックがそのまま〈1票〉になります。

 エントリーを増やすと他の領域のポイントが減っていきます。

 みなさんが記事の最後の「① この〈いいね〉クリックは「たの研」の大きな応援の一票になります!⬅︎応援クリック」でクリックしてくださる一票はこれまでより減って 〈1/4票〉となって、カウントされることになります。
 クリックするとブログランキング評価にジャンプして1/4票としてカウントされます。
 そこに並ぶ〈たの研〉の別の記事をクリックするとまたブログランキング評価に富んで1/4票がカウントされます、これで2/4(1/2)票です。

そうやって4回続けることができます。
もし強く応援してくださる方は、時間をかけてくださると嬉しいです。

 これから全国の〈特別支援〉関係の読者のみなさんにも《たの研》の記事をたのしんてもらいたいと思います、応援よろしくお願いいたします。

① この〈いいね〉クリックは「たの研」の大きな応援の一票になります!⬅︎応援クリック

② たのしい教育を本格的に学ぶ〈たのしい教育メールマガジン-週刊/有料〉を購読しませんか! たのしい教育の実践方法から発想法、映画の章ほか充実した内容です。講座・教材等の割引もあります(紹介サイトが開きます)

③ 受講費、教材費、スーパーバイズなどの費用は全て、たくさんの方達へのたのしい教育の普及、ひとり親家庭など困窮した方たちへの支援に利用されています

⭐️ 「いいね」と思った方は〈SNSや口コミ〉でぜひこのサイトを広げ、応援してください!

経済格差やハンディのある無しに関わらず、その人の可能性を楽しく伸ばすことが〈たの研〉のテーマ/応援してくださる企業・団体のみなさまに感謝を込めて@丸紅基金

 経済格差やハンディのある無しに関わらず、その人の可能性を楽しく伸ばすことが〈たの研〉のテーマです。
 次第にその活動が成熟し、〈たの研〉支援システムで〈無料〉で受講できる講座・ワークショップ、教育相談などが増え、たくさんの方たちが利用しています。

 またハンディのある方たちが楽しく学び笑顔を広げていくコミュニケーションプログラムや社会のことを学ぶプログラム、科学や道徳を学ぶプログラムなどもたくさんできています。

 それは、その活動に価値を感じ、支援してくださる人たちが増えていったことなくしては達成できることではありません。
 このサイトの読者のみなさんも、大切なその1人です。
「読んでいるだけで?」
「はい」
 間違いなくその時間の一回一回がこのサイトの価値を高めてくれています。

 そういう流れの中で次第に、応援してくださる企業の方たちが増えていきました。それも、個人1人ひとりの方たちが〈たの研〉を応援してくれることを冷静に見て判断してくれたからに違いありません。

〈たの研〉の講座・ワークショップでは、支援してくださる企業・団体の名前をオープニングやエンディングで紹介し、さらに会場に掲示しています。

 以前はいろいろなプログラム作成を支援してくださっている「赤い羽根共同募金」の話は数回前に紹介しました。

 もう一つ大きな支援をしてくださっているのが丸紅基金です。ロゴシールも届きましたので、それをいくつも複製していろいろな場面で利用したいと思います。

 はじめに「経済格差やハンディのある無しに関わらず、その人の可能性を楽しく伸ばすことが〈たの研〉のテーマです」と書きました。

 思いや情熱は大切です。
 それがなくては始まりません。
 いろいろな人たち、企業団体の支援を生かして、今年も〈楽しい福祉&教育 〉に全力を注ぎたいと思います。

 福祉・教育関係の方で興味のある方はご連絡ください。
 その方、組織団体が「もっとすすめたくなる取り組み」を提案できると思います。

 今年もよろしくお願いいたします。

① 一記事につき1回の〈いいね〉クリックは「たの研」の大きな応援の一票になります!⬅︎応援クリック

② たのしい教育を本格的に学ぶ〈たのしい教育メールマガジン-週刊/有料〉を購読しませんか! たのしい教育の実践方法から発想法、映画の章ほか充実した内容です。講座・教材等の割引もあります(紹介サイトが開きます)

③ 受講費、教材費、スーパーバイズなどの費用は全て、たくさんの方達へのたのしい教育の普及、ひとり親家庭など困窮した方たちへの支援に利用されています

⭐️ 「いいね」と思った方は〈SNSや口コミ〉でぜひこのサイトを広げ、応援してください!

丸紅基金、赤い羽根共同募金、ろうきん、りゅうぎん、那覇成果物卸商事業協同組合、沖縄銀行、沖縄海邦銀行

〈たの研/たのしい教育研究所〉の活動を高く評価し活動を支援してくださっている企業・団体・個人の皆さんに感謝と敬意を込めて紹介させていただきます。※個人からの寄付金も数々ありますが「掲載希望」の方のみとさせていただきます

⭐️ 株式会社「丸紅」

⭐️赤い羽根共同募金

⭐️沖縄ろうきん

⭐️那覇成果物卸商事業協同組合

⭐️もの工房

⭐️沖縄銀行

⭐️沖縄海邦銀行

⭐️琉球銀行