鳥をみてたのしむ@サシバ・トビ(トンビ)・タカ

 今年は鳥をたのしもうと考え始めていると、これまで撮った写真でも鳥が目につきます。

 これは以前の出張で的川先生を訪ねる時、海岸で撮った動画です。
 翼の長さが軽く1mを超える鳥たちが群れをなして頭上を飛んでいました。
              ※容量の関係で画質を落としてあります 

 

 頭のすぐ上を飛んでいる時にうつした写真があります。

 沖縄では見かけないのですけど、県外でキャンプなどをすると比較的よく目にします、トビ(トンビ・とんび)です。 ※トビが正式名称、トンビは愛称

 トンビはタカ目タカファミリー(科)です。

 沖縄にもタカ目タカファミリー(科)の鳥がいます、ご存知でしょうか?

 

 1~3月頃に渡ってくる鳥、サシバです。

 普通のタカやトビより体が小さいのですけど、姿形はとてもよく似ています。

 鳴き方はそれぞれ特有のメロディーがあるのですけど、声の質や高さは似ています。

 トビ・とんびの姿・鳴き方

 サシバの姿・鳴き方

 タカの姿・鳴き方

 外を歩く時には、鳥たちの声に耳を澄ませています。

 とりあえず、スズメとウグイスとカラス、アカショウビンくらいは聞き分けられるくらいです、だからこそ、たのしみがいっぱいです。

 今回でサシバとトンビも加わりそうです。

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反オカルト・反スピリチャル@楽しい読み語り・ブックレビュー

 高橋昌一郎は気に入りで、かなり読んでいます。
 科学系・理数系の本をかなり書いていて、どれもわかりやすい内容です。

 今回はその中から『反オカルト論』光文社新書 の一説を紹介しましょう。

 
 シャーロック・ホームズのシリーズで有名なコナン・ドイルをご存知でしょうか。
 彼は降霊術(あの世から霊魂を呼び寄せて対話する)というオカルトにはまっていたことは、よく知られています。

アーサー・コナン・ドイル/Arthur Conan Doyle wikipediaに感謝して参照

 

 コナン・ドイルと降霊術について高橋さんがこう書いています、ドラマ仕立てで読みやすいですよ。※全文ではなく抜粋で参照します 気に入ったらぜひ購入してくださいね⇨ https://amzn.to/4h75Zy4

 話はある教授の元に助手が相談にやってくるところから始まります。

助手 実は私の母のことなんですが、最近、父の話ばかりして、少し困っているんです。

 

教授 それは夫婦仲がよくて、いいことじゃないか。

 

助手 いえ、父は一昨年に亡くなりました。交通事故でトラックにはねられて、ほとんど即死でした。

 

 

教授 それは知らなかった。どうもご愁傷様……。

 

助手 その後ずっと、相続や遺品整理で大変だったんですが、最近やっと落ち着いてきたと思ったら、母が「あの世の父」が心配だと言い出したんです。

 

教授 慌ただしいと気付かなくても、落ち着いた頃にフッと思い出すのが、亡くなった人のことだからね。

 

助手 それが、フッと思い出す程度じゃないんです! 朝起きると夢に父が出てきたと言うし、昼は写真に何か話しかけているし、夜は思い出話ばかりだし……。  最近は、父の「霊」と話すために「霊媒師」のところに行くとまで言い出しているんです。以前の母は、宗教じみたものにまったく興味がなかったのに、今ではスピリチュアリズムの本まで読み始めて……。

 

教授 その「スピリチュアリズム」という言葉、どうも仰々しく持ち上げる風潮があるようだが、実は歴史は浅くてね。  そもそもの発端は、一八四七年の暮れ、ニューヨーク郊外のハイズビルという村に、両親と二人姉妹のフォックス一家が引っ越してきたことにある。その家で奇妙なことが起こった。  当時十四歳のマーガレットと十一歳のケイトがベッドに入ると、どこからともなくコツコツと木を叩くような虚ろな音がする。両親は、幽霊屋敷に引っ越したかと思ったそうだが、しばらくすると、姉妹が、その音と交信できると主張し始めた。

 

助手 「交信」って、どういうことですか?

 

教授 文字通り、その音と会話ができるということだよ。  姉妹が「私たちの言うことがわかったら返事してね。イエスなら一回、ノーなら二回音を立てて」と言うと、コツンと一回音が鳴った。「あなたは生きているの?」と言うと二回、「死んでいるの?」と言うと一回返事があった。

 

助手 そんな……。

 

教授 この音は姉妹がいなければ発生しない。逆に姉妹さえいたら音が答えたから、音の原因は屋敷ではなく姉妹にあることがわかった。そして、フォックス姉妹は、「死者の霊と交信できる霊能者」として評判になった。 そこからビジネスを企てたのが、すでに結婚して家を出ていた長女だ。彼女は姉妹をニューヨークに呼び寄せて、見物客を募って会費を徴収して「死者の霊と交流する会」を開催した。そこから「交霊会」が発生したというわけだよ。

 

助手 それで、その音の正体は、何だったんですか?

 

教授 種明かしをすると、この姉妹には、足の指の関節を鳴らして音を立てるという特技があった。そのイタズラで両親や村人を驚かせているうちに、姉のビジネスに利用されて、後戻りできなくなったわけだ。 そのことは、四十年後の一八八八年になって、マーガレットが「人々を騙して後悔している」と告白して謝罪した。それでも「交霊会」は本物だったと言い張る人がいたというから、人間心理は難しいものだ。
 今も昔も、愛する死者の霊と一言でも交信できるなら、金に糸目はつけないという人は多い。フォックス姉妹の真似をして儲けようという「霊媒師」が山のように現れて、アメリカとヨーロッパを空前の交霊会ブームに巻き込んだ。それが「死者との交流」という意味での「スピリチュアリズムの起源」なんだよ。

 

助手 スピリチュアリズムがイタズラから始まっていたなんて……。

 さっそく母に話してみます!

後日、その助手との対話が続きます。

助手 スピリチャリズムがイタズラから始まったという話をしたら、母も少し冷静になってくれました。

教授 身近な家族の死を受け止めることは厳しい試練だからね。とくに君のお父さんは交通事故で亡くなったから、お母さんは心の準備をする余裕もなかったんじゃないかな。

助手 そうですね。 何の前触れもなく、 突然電話で病院に呼ばれて医師の説明を聞いた瞬間、母はくずおれてしまいましたから… 私も本当に辛かったです。

 

教授 大切な人を失うと、時間が経つにつれて、あれを聞いておきたかった、これを言っておきたかったと、いろいろな心残りが生じるものだ。 長く入院した末の病死でさえそうだから、事故死のように突然の出来事となると、通常の悲しみや喪失感に加えて、罪悪感や不安感のような心理的葛藤に襲われる可能性も高い。
そこに付け込んでくるのが「死者の霊と交信できる」という「スピリチュアリズム」 なんだ。あれほど理性的な名探偵シャーロック・ホームズを生み出した作家コナン・ドイルでさえ、第一次大戦で最愛の息子を失って以来、 スピリチュアリズムに没頭してしまったんだからね。

 

助手 ホームズといえば、ベネディクト・カンバーバッチ主演の映画『シャーロック』が人気で、女子学生が騒いでいますね。 ハンサムでクールな探偵が、スマートフォンやGPSを駆使して犯人を捕まえるなんて、原作とは大違いですが。

教授 ホームズはね、やはり何といっても十九世紀ヴィクトリア朝の霧深いロンドンが似合っていると思うんだがね。原作のホームズを最も忠実に再現しているといわれるジェレミー・ブレット主演の映像を観てごらん。 実に味わい深い世界が展開されているから。
それはともかく、晩年のドイルは、ホームズ関連の著作から得た莫大な収入を、惜しげもなくスピリチュアリズム運動に注ぎ込んだ。

 

助手 どうしてそんな……。

 

教授  一九一四年に第一次大戦が始まって間もなく、彼の妻の弟が戦死した。 その後、妹の夫と二人の甥が続けて亡くなり、一九一八年には二十六歳の長男が戦場で病死した。 この年にドイルは「我々の愛する人々が死後の世界に存在することを確信している」と断言した「新たなる啓示』という本を発表した。

 

助手 タイトルからしてスピリチュアルですね!

 

教授 その「啓示」というのが、「超常現象」信奉だったわけだ。
当時、「脱出王」の異名で知られていたのが奇術師ハリー・フーディーニだ。 彼は、手錠を掛けてロープでグルグル巻きに縛られ、鍵をかけたトランクに入れられて、海に投げ込まれた状態から平気で脱出してみせた。さらに彼は、刑務所の独房からも脱出することができた。

 フーディーニはとても有名な奇術師つまりマジシャンです。wikipediaにコンパクトにまとまっていますから、興味のある人は目を通してください。

wikipediaに感謝して参照

ドイルは、フーディーニがどこからでも脱出できるのは、自分を「非物質化」して鍵穴から通り抜けるからに違いないと信じていた。

 フーディーニが「トリック」だと何度言って聞かせても、ドイルは、それは嘘だと主張した。

 この頃ドイルがフーディーニに送った手紙には、「非物質化の秘密を隠して、安っぽいショーの見世物にする行為は、世界に対する損失だ」と書いてある。

 

助手 ドイルさん、頑固だったんですね。

 

教授 当時の新聞も、理性を失ったとしか思えないドイルの姿を嘆いて、「哀れなホームズ」 とまで酷評したんだが、本人はまったく耳を貸さなかったようだ。
ある日、ドイルは、母を亡くしたフーディーニが彼女と交信できるようにと、霊媒師のところへ彼を連れて行った。霊媒師はトランス状態に入り、 それから声をふりしぼってフーディーニに話しかけた。その様子にドイルは感銘を受けたが、 フーディーニは笑い転げていた。

 奇術師のフーディーニは、どうして笑ったのか?
 予想してみませんか。

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ドイルが怒って詰問すると、 フーディーニは次のように答えた。

「僕の母が英語で話しかけてくるはずがない。母は、 イディッシュ語しか喋れないんですよ」

いっきゅう補註)
イディッシュ語:中欧や東欧のユダヤ人が話していたドイツ語の変種で、ユダヤドイツ語とも呼ばれます。

 漫才のような本当の話です。

 この後「どうして科学者までもが霊媒師にだまされるのか」「どうして降霊術は暗闇で行われるのか」というような面白い話が続きます。

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楽しい英語・たのしくEnglish@本のある暮らし/名作ダイ・ハード

 学生時代から活字中毒だったので、これまでたくさん処分してきたのに、たくさんの蔵書が残っています。暇ができたら何十年も思い切りたのしむことができます。

 これは英語関係の書棚です、ここで1000冊近くあると思います。

 

 一冊手にしてみましょう。
 映画も大好きで、たくさん揃えています、これはアクション映画の名作『ダイ・ハード』、たしか古本屋さんで手に入れた本です。

 

 映画ではわからなかったことも本でたのしむことができます。
 まずタイトルから。

DIE HARD
WITH A VENGEANCE
A novel by D. Chiel
Based on a screenplay written by Jonathan Hensleigh

〈DIE HARD/ダイ・ハード〉の直訳は〈死ぬのが難しい/死に難い〉です、『不死身の男』というのが日本語に馴染むイメージでしょう。

 続いて

D. Chielによる小説
ジョナサン・ヘンズリーの脚本に基づく

 映画の脚本をノベライズ(小説化)したものです。
 映画を十回以上みているので、知らない単語が出てきてそのシーンから「ま、こういう意味でいいだろう」と強引に読み進めることができます。

 はじめのところを訳してみましょう。

 今は学校でどう教えているのでしょう?
 私の時には「直訳ではなく全体をしっかり把握して意訳(意味が通るような訳)しましょう」という指導が基本でしたから、すぐに英語が嫌いになりました。
 映画が好きになって、少しずつ英語が読めるようになってきました。

 はじめの方からまとまりごとに直訳していっていいんです。
 アメリカ人も日本人も同じ人間同士です、文化は違っていても思考回路に大きな違いはありませんから、理解することは難しくありません。

 やってみましょう。

At dawn(夜明け), the sun was(太陽は)a brilliant orange ball of fire(鮮やかなオレンジの火の玉のように)rising (昇りつつある)in the pale blue sky (あわい青い空)above New York City(ニューヨークの上).

「この単語はどれにかかる」とか「〈~に〉なの〈~から〉なの?」というような入試問題を解くような読み方をやめると、私のように英語と親しくなっていける人も増えていくのではないかと思っています。

あれ?

ダイ・ハードの始まりは、飛行機の中で、主人公のブルース・ウィリスに隣の人が「緊張してるでしょ? あのね、裸足になって足の指を丸めたらリラックスできるんだよ」というような会話をしているシーンだったんじゃないかな? それが後の〈なんちゃってテロリストたち〉と闘う時の伏線にもなっていて、実に脚本がよくできている名作です。

 映画をさっそく確かめてみたいと思います。ダイ・ハード好きのみなさん、どう思いますか? 

 この本にある、夜明けの通りのシーンから始まると思いますか?

 映画も英語も奥が深くてやめられません。
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子どもたちの感覚は大人に勝るとも劣らない/環境教育も超真剣勝負

 SDGsの研究はたのしすぎて〈たの研〉のメンバーで2025年のスタートも熱中しています。たのしいと、どんどん要求水準も高まっていき、あれよりはこれ、もっとこういうのがある、というように、止まらなくなっています。

 ペットボトルの再利用法ひとつとっても、どんどんすすんでいます。

〈たの研〉にはいろいろな相談がやってくることは常々書いているのですけど、その一つに「学校の授業を依頼されているのだけど、こういう内容でどうだろう、アドバイスしていただきたい」という内容も含まれます。

 外部の人が学校に授業しにいくという時、かなり心配されるのが

◯こどもたちはこちらの話をちゃんと聞いてくれる

という状況を想定して内容を組み立てている場合です。

〈たの研〉のメンバーはみんな子どもの感覚をもった集団なので、その感覚を大切にして聞いていると「これはつまらない」「こういう言葉が届かない」「これを学んでどうするの?」という疑問がどんどん湧いていくことも少なくありません。

 大人同士のつきあいなら、「がんばっているのだから認めよう」という意識も出てくるのでしょう。でも授業の対象は大切な子どもたちです、「まぁ、いいんじゃないですか」とスルーしていったら、ますます子どもたちの学校離れが加速していくことにもなります。

〈たの研〉のポリシーは「やめなさい、と言われてももっと学びたくなってしまうようなプログラムを提供すること」です。
〈たの研〉に学びにきた人たちに適当なアドバイスはできません。

 ここでさきほどの環境教育のアイディアと重ねてみましょう。

 ペットボトルの再利用にいろいろ工夫が加えられています。

 たとえばこれ、ペットボトルをカットしてチャックでケースにしたものです。
 なるほどなるほど・・・
 小さなケースには消しゴム、大きなケースにはストローが入っています。

 なるほどすばらしい!

 と感じるでしょうか?

 子どもたちはどうでしょう、「これはいい、作りたい!」と考えてくれるでしょうか・・・

 私の子ども心はそう感じません。

「ストロー入れならキャップを開けて出し入れしたらいいのに」
「どうしていちいち消しゴムを取り出すためにチャックを開けなければいけないの?」
「そもそもチャックの部分がカッコよくない」
etc.
 私が特別なのかもしれません。
 でもこういう感覚をもった子どもたちはいます
 クラスがうまくいっていて、知的興味関心が全体として高まっているクラスであっても、私の長い教師生活の経験上、少なくとも1割以上はいるとみていた方がよいと思います。

 ましてやクラスがおちつかない、というような場合は半分以上がそう感じてしまうでしょう。

 ではこのアイディアはどうでしょうか?

 ペットボトルの下の部分でさっとつくることができるクラフトです。

〈たの研〉のメンバーにみてもらうと「これはいい」という声がすぐに上がっていました。

 せめてこれくらからスタートしたい。さらにブラッシュアップさせて、ほとんどの子どもたちが身を乗り出してきてくれる、そういうプログラムを提供することが基本中の基本です。

 それをどう効果的に伝えるか、それはまた別の組み立てとレッスンが必要です。
 ということで「学校で授業する」という場合、少なくとも10日くらい前にはスーパーバイズを依頼した方がよいと思います。

 みんなで一緒に、こどもたちにとって、先生たちにとって、保護者のみなさんにとってたのしく生き生きした学校にしていきましょう。

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