たのしい教育メールマガジンの紹介@楽しい福祉&教育 /少額からの支援金ボタンを作りました

〈たの研/たのしい教育ラボ/たのしい教育研究所〉の記事を読んでくださる方たちがどんどん増えてくる中、ある読者の方から「100円レベルから簡単に支援できるようなボタンがあると嬉しいです」というお便りが届きました、心から感謝いたします。
 いろいろ調べてみると100円の寄付だと手数料を引くと40円くらいになるというので、150円のボタンからスタートして、200円、400円というように選べるように作成してみました。下のボタンをクリックすると決済サイトにジャンプしPayPalやクレカ決済など幾つかの方法を選ぶことが可能ですます。 ※手数料は〈たの研〉の負担で、寄付金額に上乗せされることはありません

 

 一緒に〈楽しい福祉&教育〉の活動を進めているという気持ちで少額から支援してくださると嬉しいです。

💫 ⭐️ 💫 ⭐️ 💫

 昨日の記事の反響もよく、喜んでいます。今回は最新のメールマガジンの内容を紹介させていただきます。

 

はじめの章から少し抜粋

⭐️PEALカウンセリング講座 内容充実
 PEALカウンセリングは基本原理と4つの流れがハッキリ示されているので、他の流派のように「この語り合いをどこにどのようにすすめていけばよいのだろう?」「相手のいうことに共感して相手の言葉を繰り返しているけれど、この対話はどこに向かっていくのだろう?」と悩むことはありません。
と書くと不思議に感じる方もいるでしょう。
「初めはこうで、次にこういう流れで、その中でこういう確認をしつつ一緒にこうして、ラストはこうです」
というように具体的に示してあげられるのはアドラー心理学を含めて伝統的なカウンセリングには見つからないのです。※アドラーさんは心理療法の開祖といわれるフロイトさんと一緒にカウンセリング研究をすすめていた人物です
 伝統的なカウンセリングでも「こんな流れです」という形は示されていても《抽象的》です。
 PEALカウンセリング研修に参加できなかった方たちから質問がいくつか届いているので、今回の〈発想法の章〉では久しぶりにカウンセリングの見方・考え方を取り上げたいと思います。
さてPEALカウンセリング研修ではどんどん実技をとりいれています。
 少人数なので一人ひとりにしっかり声かけしてあげることができます。その言葉を受けて力が着実に高くなってきました、次回もとてもたのしみです。

 

① 一記事につき1回の〈いいね〉クリックは「たの研」の大きな応援の一票になります!⬅︎応援クリック

② たのしい教育を本格的に学ぶ〈たのしい教育メールマガジン-週刊有料を購読しませんか! たのしい教育の実践方法から発想法、映画の章ほか充実した内容です。講座・教材等の割引もあります(紹介サイトが開きます)

③ 受講費、教材費、スーパーバイズなどの費用は全て、たくさんの方達へのたのしい教育の普及、ひとり親家庭など困窮した方たちへの支援に利用されています

⭐️ 「いいね」と思った方は〈SNSや口コミ〉でぜひこのサイトを広げ、応援してください!

たのしい教育研究所(ラボ)のメルマガ紹介ポッドキャストをぜひお聴きください

前回の記事にも書いたように〈たの研/たのしい教育ラボ〉を応援してくださっている方向けに毎週『たのしい教育メールマガジン』を発行しています。

 A.I.を利用してその内容の紹介をポッドキャスト音声にしてみました。

読み間違いが少しあるとはいえ骨子はしっかりしていて、書いた私が思わず聴き入ってしまうくらいよくできています。

たくさんの方たちに聴いてほしいです⇩

 

① 一記事につき1回の〈いいね〉クリックは「たの研」の大きな応援の一票になります!⬅︎応援クリック

② たのしい教育を本格的に学ぶ〈たのしい教育メールマガジン-週刊有料を購読しませんか! たのしい教育の実践方法から発想法、映画の章ほか充実した内容です。講座・教材等の割引もあります(紹介サイトが開きます)

③ 受講費、教材費、スーパーバイズなどの費用は全て、たくさんの方達へのたのしい教育の普及、ひとり親家庭など困窮した方たちへの支援に利用されています

⭐️ 「いいね」と思った方は〈SNSや口コミ〉でぜひこのサイトを広げ、応援してください!

今年も楽しくお付き合いください@たのしい教育研究所

新しい年は心もあらたまります。
今年も楽しくお付き合いください。
2026年スタートは、ちょうどメルマガ発信直後です。

メルマガの記事を紹介します。

 今週もたくさんの便りをいただきました、ありがとうございます。
 先週、私の計算違いを伝えたメールに「よかったです。今年あと一回読めますね」と返事が届き、とても喜んでいます。


 毎回というほどメルマガに便りを送ってくださるAさんのは「毎回楽しく読ませてもらっています」から始まります。今回は「それにしても年始から年末まで毎回こんなに書くことがあることに改めて驚いています」と書いてくれました。
これまで「書く時間が足りない」と感じたことはあっても「書く材料が足りない」と感じたことは一度もありません。「あれも書きたい、これも書きたい」けれど「時間の関係でこれくらい」という執筆の日々です。
さて〈たの研〉の活動は、設立前半の「各地を飛び回ってできるだけ多く人たちにたのしい教育を届ける活動」から〈1人ひとりの笑顔を近くで見ることができる活動〉にシフトして、たのしい教育プログラムの深みが増してきた気がします。
今週おとどけする『ことばが生まれる前の世界① 音で伝えよう』や前回紹介した『もしも世界にサトウキビがなかったら』、『ポップコーンで学ぶ〈爆発〉』『90秒プルルンゼリーで学ぶ 熱い冷たいの秘密』なども、そこからどんどんふくらむ深い内容を伴ったプログラムです。
 サトウキビのプログラムはメルマガ読者の皆さんから評価が届き始め、他の『ことばが生まれる前の世界』などは講座を中心にして、すでにたくさんの人たちから満足度100%の評価を得ています。
〈たの研〉の一年ラストの週もたっぷりお楽しみください。

 

 皆さんの中から一人でも、メルマガからさらに学びたいと考えてくれる人が出てくることを今年の楽しみにしたいと思います。

 

① 一記事につき1回の〈いいね〉クリックは「たの研」の大きな応援の一票になります!⬅︎応援クリック

② たのしい教育を本格的に学ぶ〈たのしい教育メールマガジン-週刊有料を購読しませんか! たのしい教育の実践方法から発想法、映画の章ほか充実した内容です。講座・教材等の割引もあります(紹介サイトが開きます)

③ 受講費、教材費、スーパーバイズなどの費用は全て、たくさんの方達へのたのしい教育の普及、ひとり親家庭など困窮した方たちへの支援に利用されています

⭐️ 「いいね」と思った方は〈SNSや口コミ〉でぜひこのサイトを広げ、応援してください!

今年も楽しい日々をありがとうございました@楽しい福祉&教育

「アッという間の一年」という形容があります。〈たの研〉設立以来、そういう感覚はなく「本当にたくさんの笑顔と元気に出会うことができた充実した一年だった」という感じばかりです。

 今年特に可能性が広がったのが『福祉』の分野で活躍している方たちとの関わりです。

 〈たの研〉のこのサイトはGoogle検索『楽しい福祉』『たのしい福祉』『楽しい教育と福祉』などいろいろな検索ワードでトップ表示の人気です。

 その効果で沖縄だけでなく全国からの便りや相談が届きます。

 中でも「こども食堂の停滞」についての相談が目立ちます。

 その新しい取り組みとして試行段階にあるのが『こどもマルシェ』です。

 開催すると、こういう感じでたくさんの親子がひっきりなしに来てくれて、準備した百数十人の食材を使ったプログラムがあっという間に予約いっぱいになりました。

 次年度から、本格的に取り組みたいと、プロジェクトメンバーで企画をすすめています。
 興味のある方はお問合せください。
 また自分たちの地域で実施してほしいというみなさんもお問合せください。

 条件が揃えば無料で開催することが可能です。

① 一記事につき1回の〈いいね〉クリックは「たの研」の大きな応援の一票になります!⬅︎応援クリック

② たのしい教育を本格的に学ぶ〈たのしい教育メールマガジン-週刊有料を購読しませんか! たのしい教育の実践方法から発想法、映画の章ほか充実した内容です。講座・教材等の割引もあります(紹介サイトが開きます)

③ 受講費、教材費、スーパーバイズなどの費用は全て、たくさんの方達へのたのしい教育の普及、ひとり親家庭など困窮した方たちへの支援に利用されています

⭐️ 「いいね」と思った方は〈SNSや口コミ〉でぜひこのサイトを広げ、応援してください!