《たのしい教育ラボ》のアイディアセッション@楽しい福祉&教育

 学校の先生たちは〈学年末〉になってとても忙しい日々なのに、その先生たちが集まってきて、たのしい教育プログラムのアイディアセッションが開催されました。

 学校だけでなく福祉の場でも、それから家庭でもハサミがあればたのしめるプログラム集を作成中です。

「こうやっていくと失敗しないかな」
「◯◯っていう説明を加えたら大丈夫だと思う」
 言葉だけでなく、ワークしながらアイディアを重ね、たくさんのプログラムを構成していくことができました。
 テーブルの上は教材の山です。

 お互いが持ち寄った原稿は、ほぼ完成状態だと思っていたのに、こうやってたのしい教育のプロフェッショナルがそろうと、どんどん校正&構成がすすみます。

 3月での電子出版が目標です。

 おたのしみに!

 

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たのしい教育メールマガジン絶好調@楽しい福祉&教育

 たのしい教育メールマガジンはおかげさまで絶好調です。
 来月には700号の大台にのります。

 書きたいことがたくさんあるので、10000文字以内にとどめようと考えているのですけど、今回は軽く上回ってしまったので、映画の章で短く調整しました。

 真っ先に反響が届いたのは、「おいしい焼き芋の研究」についてです。

 すでに数年、おいしい焼き芋の作り方に挑戦してきて、やっと満足できる方法をみつけました。

 少々時間がかかるのですけど、とてもシンプルな方法で、やろうと思えば小学生でもつくることができます。

 いずれ詳しく取り上げる予定です。

 さて、700号が目前の今、スペシャルとして年に4回くらい、メルマガがはじまった15年前の号を再校正してお届けしてはと考え、読者の皆さんに提案しています。

 はじめの頃から購読してくれている方は少数なので、今のところ肯定的な答えだけなのですけど、却下になるかもしれません。

 実は私自身が忘れてしまっている内容も多いので、再構成することで新たな発見も多いと考えています。

 《たのしい教育ラボ/たのラボ》の活動は、購読して下さっている方たちが強く支えてくれています。
 みなさんもその一人になっていただけたら幸いです。

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洗剤の泡は洗浄力を高めるか? @楽しい環境教育@楽しい食育

 今週のメルマガに楽しくまとめているのが「食器用洗剤の洗浄力の研究」です、その資料としても重要な動画があります。

「泡が洗浄力を高めるわけではない」という話があります。

 でも、原液をそのままつけてお皿を洗う時より、泡にしてからお皿を洗うのとでは経験的に違います。
 キュキュッという感覚を早く感じるのは泡にした方です。

 これについては、花王が「洗剤の細かい泡は油分をどんどん取り込んでいく」ことを実験的に確かめています。

この動画の左側が細かい泡が油分を取り込んでいる様子です。

 洗剤の研究は楽しい環境教育にもつながります。
 楽しい食育とも関わります。

 子どもたちにも先生たちにも伝えたい内容の一つです。

 

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この作物から楽しい食育プログラムが出来上がる予感@楽しい福祉&教育

   たのしい福祉&教育プログラムの取り組みの一つとして、〈たのしい教育ラボ/たのしい教育研究所〉のメンバーで野菜の収穫作業にいきました。

《たのしい教育ラボ》を強く応援してくださっているHさんの畑です。

 まずハワイの大規模農場で働いたHさんの実技講習を受けて…

 
 実際にそれぞれ作業に入りました。

 楽しく作業している間にたくさんの野菜が入った箱が並んでいきました。

 来週は浦添市で「クッキング」をたのしんできます。

《たのしい教育ラボ》のたのしい食育チャレンジの構想はシンプルなクッキングよりもっと大きくて、収穫からクッキング、さらにもう2つのアイディア(まだ秘密)を加えて全体を構成していく予定です。

 『たのしい教育ラボ/たのしい教育研究所』だからできる福祉システムではなく、教育や福祉の専門家でなくても支援できる循環するシステムづくりを構築していきたいと思います。

 今回の収穫作業体験も、その大きな一歩です。
 このプロジェクトが進んでいくことをたのしみにしていてください。

「たのしい食育プログラム@こどもマルシェ」は希望するところで開催する流れを感がえています。気軽にお問い合わせください。

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